同志社大文系センター利用2017ボーダーライン一例

※前期のみ

法学部

A判定 625/700

B判定  595/700

C判定  565/700

経済学部

A判定 530/600

B判定  505/600

C判定  480/600

商学部

A判定 640/700

B判定  610/700

C判定  580/700

文学部

※国文学科

A判定 565/600

B判定  540/600

C判定  515/600

参考文献 駿台・ベネッセ2017判定基準

総評

今年はセンター全体的にやや易化したということで
かなりボーダーラインが高くなっています。

同志社の場合A判定で9割を超える学部もあり、
各学部大体9割、B判定で8割5分から8割後半必要になってきます。

京大ならびに阪大受験生の上位がようやく同志社のセンター引っかけられるかな
というレベルの高さで、私大専願者は同志社のセンター利用は考えず、
一般入試に専念した方がいいと思われます。

センター利用でも難易度の高さでは同志社が関関同立で頭一つ抜けています。

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