関関同立産近甲龍後期入試日程2017一覧とスケジュール

※同志社・関学は後期入試はなし

3/3(金)

関大後期

3/5(日)

甲南後期

3/7(火)

立命館後期分割

龍谷後期

3/8(水)

近大後期1

3/9(木)

近大後期2

3/10(金)

京産大後期

総評

立命と龍谷が受験日がかぶっていますが、
それ以外すべて受験した場合最大6個受験することが出来ます。

前期よりも後期は競争率が高く、どの大学も難しいと思いがちですが、
前期で受かった受験生は受けないので、チャンスはまだまだあるんです。

後期は2教科で受験できる方式も増え、さらには他学部を同じ日に併願
出来る方式を採用している大学もあるので、
自分に合った入試方式さらには多少の志願者の動向などもチェックした上で、
出願すると合格に近づくと思います。

正直大手一流企業には産近甲龍までに入れば、大学で頑張れば入社できる企業が多いです。

産近甲龍未満の大学に入ると一気に採用されるチャンスが狭くなります。

もっと言うと関大以上に入れば、超一流企業にも大学で頑張れば入社できる企業が多いです。

そういう意味でも前期試験で全滅しても何がなんでも後期で受かって下さい。

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