関大入試合格者現役・浪人比率比較

※2017年一般入試

●法学部

現役77% 浪人23%

●文学部

現役86% 浪人14%

●経済学部

現役79% 浪人21%

●商学部

現役89% 浪人11%

●社会学部

現役87% 浪人13%

●政策学部

現役83% 浪人17%

●外国語学部

現役89% 浪人11%

●人間健康学部

現役79% 浪人21%

●総合情報学部

現役74% 浪人26%

●社会安全学部

現役77% 浪人23%

●システム理工学部

現役62% 浪人38%

●環境都市工学部

現役62% 浪人38%

●化学生命工学部

現役62% 浪人38%

総評

関大は関関同立の中でも現役合格率が高く、
文系学部で8割が現役合格。
理系学部で62%が現役合格。

文学部や外国語学部や商学部などは女子率が高く、
現役合格率が高い傾向にある。

浪人率が高いのは文系では経済学部・法学部・総合情報学部。

理系は各学部バランスよく浪人率が4割弱となっている。

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